カテゴリー別アーカイブ: 講座/ワークショップのご案内(アレクサンダー・テクニーク他)

6月25日(日)札幌でアレクサンダー・テクニーク・ワークショップ

ただ居る、ということから、やりたいことをやることまで、
 その間にあるいろいろを見てみましょう。
 
やりたいことをやるときの、やらなくていいこと
 
やらなくていいことを、そっと抱きしめて手放したら、
やりたいことが、もうできていたりすることもある
 

何もしたくないときは、何もしないのも、ひとつの大事な選択肢

 

6月25日(日)10:30~17:00
札幌でアレクサンダー・テクニーク・ワークショップを行います。
 
定員8名、ゆったり、私がひとりひとり観て、またお互いで学びあう時間にしたいと思います。
 
今回たまたま、ピアノのある部屋がとれました。
なのでピアニストを弾いてみたい方も歓迎。
 
いつも来られているのは、対人援助職の方や、主婦、会社員、音楽家、ダンサーなど、
肩書きにすればさまざまな方々が、ひとつところに集まって、お互いのなかで、自分を見ていく。

そんな時間に寄り添えることが、私は大好きなのです。

ーー
【追記】今のところ、参加希望者からこんなリクエストが寄せられています。

・家族の介護をしているので、要介護の家族と一緒に歩くときのこと(転倒の心配をしてしまう)
・人と一緒にいる時の自分のあり方に興味があります
・自分のbeingがどう声と関わっているのか知りたい
・対人援助による緊張について
・PC作業による体のこわばりについて
・ダンスの動き、舞台に立つことについて

少人数なので、全部できるんじゃないかな、と思ってます。

いろいろなことは、自分というbeingのあり方、そしてそれが、どうまわりとかかわるかということで、つながっているので。

正しいやり方を一つに決めてしまうわけではなく、
日常のなかの新しい可能性に目をひらく、
自分という、からだをもった有機体で日常を遊んでみるための実験場です。

「やらなくてはいけないこと」のなかにも、遊びを発見できるかも?

そして、いつもと違う自分自身が発見できると思います。

 

アレクサンダーテクニーク教師として私は、
動きを見ていくことと合わせて
「何もしない手」で、その人全体に触れてその人についていき、
やりすぎを、やめていくプロセスと、それによって現れる
ひとりひとりの、あるがままの完全さ、を、サポートします。

【アレクサンダー・テクニーク・ワークショップ】
日 時:2017年6月25日(日)10:30~17:00
(お昼休み 13:00~14:30の予定)
場 所:札幌市内(お申し込みの後、ご案内をお送りします。)
参加費:
早割料金(6月11日まで):10000円(半日参加 6500円)
6月11日以降のお申し込み:12000円(半日参加 7000円)
定 員:8名  (残り2名様)
講 師:石井ゆり子
お申し込み、お問い合わせ:下にあるフォームにご記入ください。
または、 yuriko@littlesounds.com までメールで以下をお知らせください。 1) お名前 2) お電話番号 3) このワークショップをどちらで知りましたか? 4) その他、参加するにあたって、特に興味があることなどをお知らせください。)
【アレクサンダー・テクニーク・個人レッスン】

個人レッスンは、マッサージテーブルがあるお部屋をお借りして行います。
寝た姿勢でのワークができるので、体の痛みなどがある方や、リラックスしたい!という方も、どうぞ。

日 時:2017年6月26日(月)10:30 / 11:00 / 11:30
料 金:30分6500円
場 所:札幌市内(お申し込みの後、ご案内をお送りします。)
ワークショップ参加者優先。

【アドバンス・クラス】
日 時:2017年6月26日(月)13:30~16:00
料 金:25日と連続参加の方は7000円。月曜のみの方は9000円
アレクサンダー・テクニークの人に触れるをやってみよう。
(手の使い方=自分の使い方)
定 員:4名
私のレッスン、ワークショップ、または他のアレクサンダー・テクニークのレッスンに今まで継続して参加されている方を対象とします。お問い合わせください。

【講師について:石井ゆりこ】
1999年より東京と神奈川を拠点にアレクサンダー・テクニークを教えている。
国立音楽大学非常勤講師。
著書『無駄な力がぬけてラクになる介護術』『演奏者のための はじめてのアレクサンダー・テクニーク』

お申し込みフォーム

【お名前】

【ふりがな】

【ご住所】

【お電話番号】

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【メールアドレス(確認用 再入力)】

【生年月日】

【参加希望ワークショップ】
日時:

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【ワークショップについて、どこで知りましたか?】

【参加するにあたって、特に興味があることなど、ご自由にご記入ください。】

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気功とアレクサンダー・テクニーク(座間晶子さんを迎えて)

シアトル道教学院から、気功の教師でアレクサンダー・テクニーク教師でもある座間晶子(ざま・しょうこ)さんを迎えたワークショップを行います。

今までの何度かの開催で、晶子さんの人柄の存在感の場のなかで気功を練習する時間のかけがえのなさを、私自身、いつも感じていますが、同じように感じた人が多いようでした。

体がとてもゆるんで新しくなったようでした。

また、晶子さんのお話もとても勉強になります。

混元気功は、子どもでもお年寄りでもできる易しい気功ですが、長く立っていることや、関節を曲げること、腕を動かすことがつらく感じるような方にも、アレクサンダー・テクニークの視点からのワークを取りいれることで、みなさんが無理なく気功に入りやすくできればと考えています。

晶子さんのホワイトボード・ドローイング…虚領頂頸、気沈丹田、primary control
晶子さんのホワイトボード・ドローイング…虚領頂頸、気沈丹田、primary control

晶子さんによると、気功をする際の動作の原則は、実はアレクサンダーテクニークの原則と共通するもの、とのこと。

晶子さんが紹介してくださった「虚領頂頸(きょりょうちょうけい」「気沈丹田(きちんたんでん)」という中国の言葉はアレクサンダー・テクニークで言うプライマリー・コントロールと同じだと教えてくださいました。

首が「虚」になると、気が丹田に満ちる、ということだと。

なるほどと思いました。

よく、「東洋の考え方では丹田を大事にするけれど、西洋から来たアレクサンダー・テクニークでは首のことをまず言うのは、間逆のようですね」と言われることがあるのですが、実は同じ一つのプロセスのことを言っていたのでした! 

丹田が満ちるという結果への道に、首が自由ということがある。 そうすると、からだ全体で動けるようになるのですね。

では、実際にどうしたらそういうふうになれるのか? 

それが知りたいな、体験したいなと思われた方は、どうぞワークショップにいらしてくださいね。

 

意到気到、無極、太極、混元
晶子さんのホワイトボード・ドローイング…意到気到、無極、太極、混元

 

当初は、前回やった気功にプラスして別の気功もやりましょうと言っていたのですが、やはり、前回やったシンプルな気功をひとつだけやろうと。

そして、気功の動作を分解して、「立つ」「膝を曲げる」「腕をあげる」「腕をおろしながら体を曲げる」などの、ひとつひとつの動作を、いかに楽にできるかを、ひとりひとり見る時間を、気功の合間合間に入れたいと思います。(ゆりこが主に担当)

気功って気持ちいい!ということ、そしてまた
ただ立っているって気持ちいい、ということ
を、参加者全員が実感できる時間にしたいなと思います。

 

【座間晶子さんについて】

しょうこさんtrim晶子さんは横浜出身、シアトル在住で、シアトルで道教学院という気功と太極拳の学校をご主人と一緒に運営されています。絵描きでもあり、アレクサンダー・テクニーク教師であり、歌、舞踏、芝居などのパフォーマーでもあり、料理人でもある、多彩で多才な先生です。 http://www.taoiststudiesinstitute.org/ 道教学院のサイト(英語) http://www.shokoza.com/ 晶子さんのサイト(日・英)

【石井ゆりこについて】アレクサンダー・テクニーク教師 著書『無駄な力がぬけてラクになる介護術』『演奏者のためのはじめてのアレクサンダー・テクニーク』 http://www.littlesounds.com/

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日 時:2017年5月21日(日)10:30~12:30、13:45~16:00
場 所:東京都文京区 ………お申し込みの後、ご案内をお送りします。
参加費:10000円 (半日参加6000円)
定 員:8名
講 師:座間晶子/石井ゆり子
お申し込み、お問い合わせ:下にあるフォームにご記入ください。
または、 yuriko@littlesounds.com までメールで以下をお知らせください。 1) お名前 2) お電話番号 3) このワークショップをどちらで知りましたか? 4) その他、参加するにあたって、特に興味があることなどをお知らせください。)

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日時:

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【ワークショップについて、どこで知りましたか?】

【参加するにあたって、特に興味があることなど、ご自由にご記入ください。】

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つきいち土曜、町田TEENSPOST、アレクサンダー・テクニーク・ワークショップ

ティーンエイジャーや子どもや女性の支援団体としてはじまった、ティーンズポスト(TEENSPOST)という非営利団体で、2009年より、月一でアレクサンダー・テクニーク・ワークショップをやっています。

痛み・過度な緊張は、鎮める緩和するだけてなく、日常の身体の使い方の見直しを教えてくれます。
アレクサンダーテクニークで、ラクなからだの使い方を学びましょう。

「痛くない、つらくない、きつくない、日常動作のために」
✔️立つ、座る、歩くなどの動作を見直す。
✔️重いものをもったり、抱えたりすることを見直す。
✔️デスクワークを見直す
✔️人と関わることを見直す。

月に一度の土曜の午前中に、基礎から応用まで、アレクサンダーのテクニークの広さと深さと醍醐味を実践的に学ぶチャンスです。

対人支援やケア(介護・子育て)に消耗したり疲労困憊するときも、からだからこころも手あてしていくことは現状脱出の確かな助けとなります。

4/22 5/27 6/24
第4土曜 10:00-12:00

※ 毎回、参加者それぞれの個別ケースを扱う時間を持ちます。

全3回 連続申込12,000円 

スポット参加4,500円 TEENSPOSTスタジオ悠会員 4,000円

くわしくはTEENSPOSTのブログをご覧ください。

お申し込みは、TEENSPOSTの申込フォームからどうぞ。

■講師:石井ゆりこについて■

 1999年より東京と神奈川を拠点に、個人レッスンや、ワークショップをやっています。ミュージシャン、ダンサーなどのパフォーマー、肩凝りや腰痛、不眠、あがり症、などに悩む方、介護職、鍼灸師、整体師などの方などが来られています。自分の心とからだを自分のものとして取り戻すというテーマに興味があります。ギター弾き語りが趣味。
ウェブサイト:http://www.littlesounds.com
著書『無駄な力がぬけてラクになる介護術』誠文堂新光社、
   『演奏者のための はじめてのアレクサンダー・テクニーク』ヤマハ・ミュージック・メディア
石井ゆりこによる東京と神奈川・湘南でのアレクサンダー・テクニーク・個人レッスンのスケジュールはこちらをクリック

 

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【ご案内】「介護者のからだの使い方」研修@世田谷区

世田谷区福祉人材育成・研修センターにて、介護職員の方のための研修を、一日担当させていただくことになりました。

世田谷区で介護職にたずさわる方、どうぞご参加をお待ちしています。(無料です。)

介護者のからだの使い方~アレクサンダー・テクニークの手法から~

利用者の安心・安全・安楽がなによりも大切にされる介護において、介護者のケア は忘れられがちです。この研修では、介護者のからだの動きや使い方を見つめなおす アレクサンダー・テクニークの手法から、利用者、介護者の互いにとって負担の少な い介護について学びます。
様々なワークを取り入れ、受講者自らの気づきを通して理解を深めます。

1.対象      世田谷区内でサービス提供している福祉サービス事業所の介護職員

2.日時   平成29年5月19日(金) 14:00~17:00

3.内容   (1)介護者自身のからだの動きを理解する

(2)介護者のラクなからだの使い方

(3)介護者のラクから利用者のラクを実践する

4.講師   石井 ゆりこ 氏 (アレクサンダー・テクニークlittlesounds代表)

5.会場   世田谷区福祉人材育成・研修センター 研修室

(世田谷区成城6-3-10 1階 / 小田急線 成城学園前駅 徒歩4分)

6.定員   20名(先着順)

7.申込    5月15日(月)までに世田谷区福祉人材育成・研修センターのホームページから入力してください。

※申込みが完了した場合には、登録されたメールアドレスにメッセージが届ききます。ホームページから申込みできない場合はお問い合わせください。

8.その他  研修当日は、動きやすい服装等でご参加ください。

アレクサンダー・テクニークlittlesoundsでは、自治体や職場での介護職の方のための研修を行っています。
お問い合わせやご依頼はこちらのフォームからどうぞ。

また、介護にかかわる個人の方のための、個人レッスンも行っています。ご家族、ご友人、同僚とのペアレッスン、ミニグループも可能です。

参考図書:石井ゆりこ著『無駄な力がぬけてラクになる介護術 毎日の「からだの使い方」からはじめる』

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石井ゆりこ
アレクサンダーテクニークのlittlesounds
東京・文京教室 湘南・藤沢スタジオ
yuriko@littlesounds.com
http://www.littlesounds.com
090-2535-6009

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気功とアレクサンダー・テクニーク(座間晶子さんを迎えて)

シアトル道教学院から、気功の教師でアレクサンダー・テクニーク教師でもある座間晶子(ざま・しょうこ)さんを迎えたワークショップを5年ぶりに行います。
今まで何度か開催していて、いつもとても好評だったので、楽しみにされている方も多いと思います。

私自身も、前回、体がとてもゆるんで新しくなったようだったことを思い出します。
また、晶子さんのお話もとても勉強になります。

晶子さんと最初にワークショップをやったのはもう12年前になりますが、そのとき晶子さんが、「虚領頂頸(きょりょうちょうけい」「気沈丹田(きちんたんでん)」という中国の言葉を紹介してくださり、それはアレクサンダー・テクニークで言うプライマリー・コントロールと同じだと教えてくださいました。首が「虚」になると、気が丹田に満ちる、ということです。なるほどと思いました。

今回はどんなお話が聞けるか、楽しみです。

 

【 座間晶子さんより混元気功について】

混元気功は、私たちの周りにある気を取り入れて、私たちの真ん中にある丹田を養って行くものです。

人は誰でも先天の気を持って生まれてきますが、年齢を重ねるとともに使い減らされて来るものです。これを補い養う効果がこの気功にはあります。

ゆっくりとした無理のない動きなので、お年寄りや体の弱い方などだれにでもできるものです。

こうして気を集めてから、それを全身に巡らせて行く纒絲功(チャンスーゴン)という気功も今回は取り入れて見たいとおもいます。龍遊功亀蛇気功もやるかもしれません。

気功をする際の動作の原則は、実はアレクサンダーテクニークの原則と共通するもので、無駄な力を使わずに効果的な練功をする鍵になります。

今回のワークショップでは、気功の動作を学習しながらその道教から来た東洋的なものを、アレクサンダーテクニークという西洋的なものに照らし合わせて探って行きたいとおもいます。

まず、立つこと、そしてモンキーなど、アレクサンダー・テクニークの原理を使ったワークを行うことで、みなさんが無理なく気功に入りやすくできればと考えています。
はじめての方も経験者も歓迎!

【座間晶子さんについて】

しょうこさんtrim晶子さんは横浜出身、シアトル在住で、シアトルで道教学院という気功と太極拳の学校をご主人と一緒に運営されています。絵描きでもあり、アレクサンダー・テクニーク教師であり、歌、舞踏、芝居などのパフォーマーでもあり、料理人でもある、多彩で多才な先生です。

http://www.taoiststudiesinstitute.org/ 道教学院のサイト(英語)
http://www.shokoza.com/ 晶子さんのサイト(日・英)

 

 

【石井ゆりこについて】

1999年より東京と神奈川を拠点にアレクサンダー・テクニークを教えている。国立音楽大学非常勤講師。
著書『無駄な力がぬけてラクになる介護術』誠文堂新光社、
『演奏者のための はじめてのアレクサンダー・テクニーク』ヤマハ・ミュージック・メディア
http://www.littlesounds.com/

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2017年3月11日(土)10:30~12:30、13:45~16:00
場 所:東京都文京区
………お申し込みの後、ご案内をお送りします。
参加費:10000円 (半日参加6000円)
定 員:12名
講 師:座間晶子/石井ゆり子
お申し込み、お問い合わせ:下にあるフォームにご記入ください。または、
yuriko@littlesounds.com までメールで以下をお知らせください。
1) お名前 2) お電話番号
3) このワークショップをどちらで知りましたか?
4) その他、参加するにあたって、特に興味があることなどをお知らせください。)

お申し込みフォーム

【お名前】

【ふりがな】

【ご住所】

【お電話番号】

【メールアドレス】

【メールアドレス(確認用 再入力)】

【生年月日】

【参加希望ワークショップ】
日時:

ワークショップのタイトル:

【ワークショップについて、どこで知りましたか?】

【参加するにあたって、特に興味があることなど、ご自由にご記入ください。】

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デビ・アダムス(Debi Adams アレクサンダー・テクニーク教師)2017年1月来日

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今年の1月にひきつづき、来年の年明けにも、ボストンのアレクサンダー・テクニーク教師、デビ・アダムス(Debi Adams)さんが再び来日します。

デビは、私が2001年から12年間、ほぼ毎年訪ねていたボストンのアレクサンダー・テクニークの学校の先生です。
学校のディレクターのトミー・トンプソンが、精神的支柱として、アレクサンダー・テクニークの哲学を教えてくれる存在だとすると、デビは、それを具体的にわかりやすく、それぞれの人の毎日の生活や行動に落とし込む手助けをしてくれる存在でした。

彼女はピアニストでもあります。そして、2013年にボストン音楽院に新設されたアレクサンダー・テクニーク・トレーニング・コースのディレクターです。

今回、音楽家向けのワークショップと、
アレクサンダー・テクニーク教師と学んでいる方のためのワークショップ、そして個人レッスンを行います。
ワークショップは、ひとりひとりのワークの機会が受けられるように少人数で行います。
以下のリンク先に内容紹介と、お申し込みフォームがあります。
みなさんのお申し込みをお待ちしています。

1月5日(木)アレクサンダー・テクニーク教師、トレーニー向けワークショップ(藤沢鵠沼)”座ること、立つことを教える”

1月6日(金)デビの個人レッスン(藤沢・鵠沼教室)
10:30、11:15、12:00、13:45、14:30、15:15、16:15

1回45分12000円
(ワークショップご参加の方は1回10000円)

1月7日(土)音楽のある暮らしに活かすアレクサンダーテクニーク(東京)

1月8日(日)“レファレンス・ポイント” デビ・アダムスを迎えてのアレクサンダー・テクニーク・ワークショップ教師と学んでいる方のためのワークショップ(東京)

1月10日(火)アレクサンダー・テクニーク教師、トレーニー向けワークショップ(藤沢鵠沼)”座ること、立つことを教える”

1月11日(水)デビの個人レッスン予備日
1月12日(木)デビの個人レッスン(東京・文京教室)
14:00、14:45、15:30、16:15、17:00、18:30

1回45分12000円+通訳代1500円
(ワークショップご参加の方は1回10000円)

●講師紹介 デビ・アダムス(Deborah Fishbein Adams)

ATI公認アレクサンダー・テクニーク教師。トミー・トンプソンのもとで教師養成トレーニングを受けました。ほかに、ブルース&マーサ・ファートマン、リカ・コーエン、デビッド・ゴーマンほかたくさんの教師たちと学んできました。現在デビは、ボストン音楽院にて、音楽家、ダンサー、俳優に向けてアレクサンダー・テクニークを教えると同時に、音楽院内にできたアレクサンダー・テクニーク教師養成トレーニングのディレクターでもあります。

デビはピアニスト(ボストン大学音楽部ピアノパフォーマンス科修士)で、何年も前に腱鞘炎で悩んでいたとき、アレクサンダー・テクニークに出会ったことが、最終的に痛みのない人生につながりました。このパワフルなワークをほかの人たちにシェアする責任を感じています。

参考までに過去ブログの記事です。

デビ・アダムスさんのワークが終わって-1 ”reference point
デビ・アダムスさんのワークが終わって-2 重力とサポート
ピアニストのための12のおきて
デビ・アダムスさんのレッスン&ワークショップを終えて

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1/5(木)、1/8(日)”レファレンス・ポイント~手を使うこと” デビ・アダムスを迎えてのアレクサンダー・テクニーク・ワークショップ

おかげさまで満員になりました。以降、キャンセル待ち受付とさせていただきます。
個人レッスンのほうは空きがあります。よろしければどうぞ。

―手を使って生徒さんとコンタクトをとることの意味を探究していきます。
自分が生徒さんに伝えたり、シェアしたりしているものがあるでしょうか?
生徒さんから受け取っている情報があるでしょうか?
どのようにすると、自分の手は生徒さんが自分自身についてもっと学ぶだめの
ただの「レファレンス・ポイント(参照地点)」になるでしょうか? このような選択肢を見ていきます。
また、教えるときの意図の明確化に役立つエクササイズもとりあげます。

私たちはみんなアレクサンダーテクニークの生徒であり続けます。
このワークショップでは教えている立場の人も、いち学習者の人も、ハンズオン・ワークの際に起こる学びについて価値ある洞察を得られることでしょう。
.教師、教えることに興味ある方以外でも、アレクサンダー・テクニークをもっと勉強したい方はどうぞ。
デビさんに疑問、質問があればどうぞお寄せください。

●立つこと、座ることを教える

このクラシカルなワークには、その行為そのものをはるかに上回る恩恵があります。
そこには、あらゆる刺激に対して私たちがどう反応しているかを知る機会があります。
また、座る、立つという動きの探究には、生徒さん自身の自己発見の感覚が高まるようなやり方もあれば、
もっと教師に頼ってもらうようなやり方もあります。
両方のアプローチの価値を見ていき、生徒さん自身に「力」を感じてもらえるようなプロセスを検討していきます。

 

●講師紹介 デビ・アダムス(Deborah Fishbein Adams)

ATI公認アレクサンダー・テクニーク教師。トミー・トンプソンのもとで教師養成トレーニングを受けました。ほかに、ブルース&マーサ・ファートマン、リカ・コーエン、デビッド・ゴーマンほかたくさんの教師たちと学んできました。現在デビは、ボストン音楽院にて、音楽家、ダンサー、俳優に向けてアレクサンダー・テクニークを教えると同時に、音楽院内にできたアレクサンダー・テクニーク教師養成トレーニングのディレクターでもあります。

デビはピアニスト(ボストン大学音楽部ピアノパフォーマンス科修士)で、何年も前に腱鞘炎で悩んでいたとき、アレクサンダー・テクニークに出会ったことが、最終的に痛みのない人生につながりました。このパワフルなワークをほかの人たちにシェアする責任を感じています。

デビのウェブサイト
デビに関する参考記事

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1月5日(木)10:30~16:30 藤沢鵠沼
1月8日(日)10:30~16:30 東京
おかげさまで満員になりました。以降、キャンセル待ち受付とさせていただきます。

………お申し込みの後、ご案内をお送りします。
参加費 : 15000円(事前振込。お申し込み後、振込先をお知らせします。)
定 員 : 5日は8名、8日は10名
講 師 : Debi Adams (通訳つき)
お申し込み、お問い合わせ:
yuriko@littlesounds.com までメールで以下をお知らせください。
1) お名前 2) お電話番号
3) このワークショップをどちらで知りましたか?
4) その他、参加するにあたって、特に興味があることなどをお知らせください。)

【2017デビの日程一覧】
1月5日(木)(藤沢鵠沼)”レファレンス・ポイント~座ること、立つことを教える”
1月6日(金)個人レッスン(藤沢か東京)
1月7日(土)音楽のある暮らしに活かす(東京)
1月8日(日)“レファレンス・ポイント”(東京)
1月10日(火)(藤沢鵠沼)”座ること、立つことを教える”
1月11日(水)、12日(木)個人レッスン(藤沢か東京)

 

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1/10(火)”レファレンス・ポイント~手を使うこと” アレクサンダー・テクニーク教師と継続して学んでいる方のためのワークショップ(東京) (座ること立つこと and more) デビ・アダムスを迎えて

●レファレンス・ポイント

―手を使って生徒さんとコンタクトをとることの意味を探究していきます。
自分が生徒さんに伝えたり、シェアしたりしているものがあるでしょうか?
生徒さんから受け取っている情報があるでしょうか?
どのようにすると、自分の手は生徒さんが自分自身についてもっと学ぶだめの
ただの「レファレンス・ポイント(参照地点)」になるでしょうか? これらの選択肢を見ていきます。
また、教えるときの意図の明確化に役立つエクササイズもとりあげます。

そして、立ったり座ったりする動きのなかでアレクサンダー・テクニークを教えることについて、個人的にもっと知りたいと思って質問したところ、デビは以下のように書いてきてくれました。

●立つこと、座ることを教える

このクラシカルなワークには、その行為そのものをはるかに上回る恩恵があります。
そこには、あらゆる刺激に対して私たちがどう反応しているかを知る機会があります。
また、座る、立つという動きの探究には、生徒さん自身の自己発見の感覚が高まるようなやり方もあれば、
もっと教師に頼ってもらうようなやり方もあります。
両方のアプローチの価値を見ていき、生徒さん自身に「力」を感じてもらえるようなプロセスを検討していきます。

●講師紹介 デビ・アダムス(Deborah Fishbein Adams)

ATI公認アレクサンダー・テクニーク教師。トミー・トンプソンのもとで教師養成トレーニングを受けました。ほかに、ブルース&マーサ・ファートマン、リカ・コーエン、デビッド・ゴーマンほかたくさんの教師たちと学んできました。現在デビは、ボストン音楽院にて、音楽家、ダンサー、俳優に向けてアレクサンダー・テクニークを教えると同時に、音楽院内にできたアレクサンダー・テクニーク教師養成トレーニングのディレクターでもあります。

デビはピアニスト(ボストン大学音楽部ピアノパフォーマンス科修士)で、何年も前に腱鞘炎で悩んでいたとき、アレクサンダー・テクニークに出会ったことが、最終的に痛みのない人生につながりました。このパワフルなワークをほかの人たちにシェアする責任を感じています。

デビのウェブサイト
デビに関する参考記事

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1月5日(木)1月10日(火)藤沢10:30~16:30 藤沢・鵠沼
………お申し込みの後、ご案内をお送りします。
参加費 : 15000円(事前振込。お申し込み後、振込先をお知らせします。)
定 員 : 8名 (10日は満員になりました。)
講 師 : Debi Adams (通訳つき)
お申し込み、お問い合わせ:
yuriko@littlesounds.com までメールで以下をお知らせください。
1) お名前 2) お電話番号
3) このワークショップをどちらで知りましたか?
4) その他、参加するにあたって、特に興味があることなどをお知らせください。)

【2017デビの日程一覧】
1月5日(木)(藤沢鵠沼)”座ること、立つことを教える”
1月6日(金)個人レッスン(藤沢か東京)
1月7日(土)音楽のある暮らしに活かす(東京)
1月8日(日)“レファレンス・ポイント”(東京)
1月10日(火)(藤沢鵠沼)”座ること、立つことを教える” (残席1名様)
1月11日(水)、12日(木)個人レッスン(藤沢か東京)

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1月7日(土)音楽のある暮らしに生かすアレクサンダーテクニーク(デビ・アダムスを迎えて)

人前で演奏するときの緊張、初見演奏、練習のコツ――どのあたりに関心をお持ちでも、アレクサンダーテクニークの基本原理を、自分にあてはめて活用することができます。
デビは演奏家として仕事のあらゆる面にアレクサンダーテクニークを活用しています。
アレクサンダー氏の発見に根ざした「インヒビション(抑制)」と「ディレクション(方向性)」について、デビは新鮮な視点を持っており、さらに、そこにテンセグリティや神経生理学などのもっと最近の概念も取り入れています。
参加者はご自分の楽器や疑問・質問を是非お持ちください。
ピアノのある部屋で行う予定です。

あがり症について
正真正銘のあがり症も、もっと程度の軽い緊張も、人前で演奏するときの緊張体験がどんなものであれ、
アレクサンダーテクニークはそうした演奏体験が楽しさや喜びの体験に変わる可能性を提供します。
緊張や不安の症状を自分がどう解釈するかによって、いかにぎこちない道を転げ落ちてしまえるか、
また同じ症状を新たな視点でとらえることで、心の奥底では可能だと知っているような演奏体験へ
いかに変容していけるかについて見ていきます。

●講師紹介 デビ・アダムス(Deborah Fishbein Adams)

ATI公認アレクサンダー・テクニーク教師。トミー・トンプソンのもとで教師養成トレーニングを受けました。2002年からボストン音楽院にて、音楽家、ダンサー、俳優に向けてアレクサンダー・テクニークを教えてきており、2012年には音楽院内にできたアレクサンダー・テクニーク教師養成トレーニングのディレクターになり教師を養成しています。

デビはピアニスト(ボストン大学音楽部ピアノパフォーマンス科修士)で、何年も前に腱鞘炎で悩んでいたとき、アレクサンダー・テクニークに出会ったことが、最終的に痛みのない人生につながりました。このパワフルなワークをほかの人たちにシェアする責任を感じています。

今回、東京でのデビのそのほかのワークショップと個人レッスンについてはこちら
ボストン音楽院サイトのデビのページ(英語)
デビの個人ウェブサイト(英語)

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日 時 : 1月7日(土)10:30~16:30
会 場 : STUDIO1619
西武池袋線「江古田」駅より徒歩6分、
または地下鉄有楽町線「新桜台」駅より徒歩1分
http://www.studio-1619.com/map.html
参加費 : 16000円(事前振込。お申し込み後、振込先をお知らせします。)
定 員 : 10名 おかげさまで満員になりました。以降、キャンセル待ち受付とさせていただきます。(6日、12日の個人レッスンは空きがあります。よろしければどうぞ。)
講 師 : Debi Adams (通訳つき)
お申し込み、お問い合わせ:
yuriko@littlesounds.com までメールで以下をお知らせください。
1) お名前 2) お電話番号
3) このワークショップをどちらで知りましたか?
4) その他、参加するにあたって、特に興味があることなどをお知らせください。)

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10/29(土)育つことのお手伝い&自分のなかの子どもを育てる (モンテッソーリ教育と、アレクサンダー・テクニーク・ワークショップ)

7月に行って好評だった、モンテッソーリ教育とアレクサンダー・テクニークのコラボ・ワークショップの第二弾を開催します。31年間モンテッソーリ教育に携わってきて、日本各地でモンテッソーリ教育を広めている、深津高子さんとのコラボレーションです。

高子さんのお話はいつもとても具体的で、なので、理論が理論におわらず、色や形や手触りを持つようです。
子どもたちと、子どもたちのまわりの環境をととのえるための具体的なアイデアがいっぱい。
具体的な質問をするとさらに、すぐにやってみられるような具体的なアイデアが返ってきて、わくわくします。

たとえば前回は、6歳の子どもとお夕飯の買い物に行くときの話が出ました。子どもがスーパーなどに行って「いうことを聞かない子」のようになってしまうのは、子どもにとって、情報量が多すぎるので混乱してしまい、何かに集中したくても集中できなくなってしまうから。「お夕飯に何を作ろうか」、というところから情報を共有して、買いもののメモを書き、一緒に作る、というアイデアを、参加者のひとりの方はさっそく、実践してみましたと報告くださいました。

早速取り組んでみると、子どもがすでに持っている力を実感できました。子どもの力は侮れないですね。
子どもに対する見方が変わってくると、今まで見えていた世界が楽しいものに思えてきました‼︎
今までのように心身の疲れは感じなく、辛さが楽しさに転換されたようです。
これまで緊張状態がずっと続いていましたが、アレクサンダー・テクニークのレッスンでは呼吸を整えることに気づかされ、身体が少しずつ緩み始めました。今回、更に緩みが加速され、生きるのが楽しいと感じられるようになってきました。

ほかには、自分の子ども時代のことを振り返ったという方も多く、また、ワークショップ後、ご高齢の親御さんとのかかわり方が変わったという方もいらっしゃいました。

「すごいね!」という言葉でほめるかわりに、もう少しよく子どもを観察して、ありのままを認めて、その言葉を伝えてみよう、ということもやってみました。
それを職場で実践された方はこう言われていました。

「今までいかに『すごいね』しか言っていなかったかに気づきました。
『すごいね』と言わずに別の言葉を探すようにしたら、時間が必要なので会話がゆっくりになりましたが、
そのときの子どもの顔は、なんだかうれしそうでした。
そして会話も延々つなげなくても、子どもが満足したので、結局は短いやりとりで済んだのでした。

 

高子さんは、「自立」をテーマにお話され、「知的自立には原体験が必要」と言われていました。
つまり、「五感で感じることが、遠い将来、自分で判断するときに役に立つ」そうです。
また、「選ぶこと」そして、「選んだ結果を体験すること―失敗体験も含めて」が必要ということも言われました。
選んだ結果を気に入らなくても、大人が尻拭いをしない、自分で責任をとるという体験が大事だと。

そして、「モンテッソーリ教育は、観察ありきの教育」だということ、
また、「子どもたちに手を使う大人を見せて、人間の文化を継承することが必要」だと言われていました。

とてもインスピレーションを得られるお話でした。
そして、やはりアレクサンダー・テクニークが大事にしていることととても重なると思いました。

今回もひきつづき、
子どもたちのために、また大人になってしまったわれわれ自身の再教育のためにも、
アイデアをシェアしあい、インスピレーションをもらい、体験してみる会になればと思います。

私のほうでは、アレクサンダー・テクニークのワークをとおして、
自分が「今ここにいるという感覚」に意識を持つことや、緊張からの解放、そこから人とかかわること、などについて体験的に気づきを深めるようなことをできたらと思います。

(前回は、高子さんのお話に夢中になりすぎて、アレクサンダー・テクニークのワークの時間が少なくなってしまったので、今回はもう少しコラボらしくできたらいいなと思います。)

高子さんはこの秋には、介護にモンテッソーリを生かすためのセミナーにも参加されたとのことで、お年寄りの環境にモンテッソーリを生かすためのお話も出るかもしれません。

お子さんやお孫さんとのかかわりを見つめ直したい方、
お仕事で子どもと関わる方、
そして、直接子どもに今かかわりがない方も、
ぜひ、一緒に学びあいましょう。

【深津高子さんについて】
80年代にインドシナ難民キャンプで紛争解決の糸口を模索中、「平和は子どもから始まる」という言葉に出会い、帰国後、モンテッソーリ教育の勉強を始める。
その後、府中市にあるモンテッソーリ園に勤め、現在は全国の幼稚園・保育園に出向き、子どもの視点に立った保育環境見直し作業に取り組むほか、子育ち、環境問題など多岐にわたり活躍されています。
AMI(国際モンテッソーリ協会)公認モンテッソーリ教師、同協会元理事、一般社団法人AMI友の会NIPPON副代表、保育環境アドバイザー、フェルデンクライスメソッド・プラクティショナーでもあり、色や素材のコラージュをするアーティストでもあります。

takako y perro

【石井ゆりこについて】
1999年より東京と神奈川を拠点に、個人レッスンや、ワークショップをやっています。ミュージシャン、ダンサーなどのパフォーマー、肩凝りや腰痛、不眠、あがり症、などに悩む方、介護職、針灸師、整体師などの方などが来られています。自分の心とからだを自分のものとして取り戻すというテーマに興味があります。ギター弾き語りが趣味。国立音楽大学非常勤講師。
著書『無駄な力がぬけてラクになる介護術』誠文堂新光社、
『演奏者のための はじめてのアレクサンダー・テクニーク』ヤマハ・ミュージック・メディア
http://www.littlesounds.com/

関連リンク
・前回のモンテッソーリとアレクサンダー・テクニーク・ワークショップ案内(2016年)
・モンテッソーリ園に行って子どもたちを観察してきた話(2011年)

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10/29(土)10:30~17:00(お昼休憩あり)
場 所:東京都文京区
………お申し込みの後、ご案内をお送りします。
参加費:8500円
定 員:10名
講 師:深津高子/石井ゆり子
お申し込み、お問い合わせ:
yuriko@littlesounds.com までメールで以下をお知らせください。
1) お名前 2) お電話番号
3) このワークショップをどちらで知りましたか?
4) その他、参加するにあたって、特に興味があることなどをお知らせください。)

 

石井ゆりこによる東京と神奈川・湘南でのアレクサンダー・テクニーク・個人レッスンのスケジュールはこちら

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